施設日記
日記一覧
ショートステイ お茶会🍵
2022年8月10日
お茶会夏の和菓子は、
「星くず」🌟
こし餡の水まんじゅうに
星屑を散りばめた夏の夜空を描きました。
「涼しげなお菓子だね。」「星がかわいい。」
など利用者様に好評でした。
ゆったりとした時間を過ごし、気分転換にもなりました。
楽しみながら栄養を摂って、暑い夏を乗り切りましょう !






マザーアース食事 選択食
2022年8月8日
マザーアース栄養課では月に1度、選択食をご提供しています♪
7月の選択食は茄子そぼろ丼と鮭のホイル焼きでした( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
【献立】
茄子そぼろ丼 または 鮭のホイル焼き
オクラの酢味噌和え
里芋と三つ葉の清汁
マンゴー

茄子そぼろ丼は甘辛の味付けが茄子と良く合い、ご飯が進む一品になりました。

鮭のホイル焼きは、バターとレモンでさっぱりと召し上がって頂きました。
マザーアース栄養課では、管理栄養士と、調理員で 手作りをしています!
利用者様に食べやすいように工夫して、 なるべく温かいお食事を提供出来るよう
日々努力しています₍ᐢ⑅•ᴗ•⑅ᐢ₎♡
塗り絵「夏シリーズ」の紹介
2022年8月5日
デイサービス利用者様の塗り絵作品を紹介します。

夏野菜
トマトやキュウリなど生で食べられるものも多いので、夏に不足しがちな栄養素を簡単に補給できます。
マザーアースでも色々な野菜を育てています。

ホタル
真っ暗な夜の空間を、やわらかな美しい光を放ちながら行き交う姿は、なんともロマンチックですね。

川遊び
川で泳いだり、生き物を捕まえたりなど、楽しそうな子ども達です。
いつかの夏の風景を思い出しながら、塗っていました。
これからも色々な作品を紹介していきます。
土用の丑の日 うなぎ
2022年8月4日
7月22日にマザーアース栄養課ではうなぎをご提供しました!
「土用」は立夏・立秋・立冬・立春直前の約18日間の期間を示す言葉です。
そして、昔の暦では日にちを十二支(子・丑・寅・卯…)で数えていました。
つまり”土用の丑の日”とは、土用の期間におとずれる丑の日の事を指しています。
土用の丑の日には、「う」のつく食べ物を食べて精をつけ、無病息災を祈願するものでした。
丑の日にうなぎを食べるようになったのは、江戸時代の学者である平賀源内の発案が発端とも言われています。
【献立】うなぎご飯 / 茄子の胡麻和え / 手鞠麩と三つ葉の清汁 / すいか🍉
うなぎはスチコンでふっくらと蒸し焼きにし、タレは手作りしました。
すいかは食べやすいよう、種を取り除き一口大にカットしました。
利用者様の健康を祈って、管理栄養士と調理員で心を込めて作りました\(*ˊᗜˋ*)/
これからも、利用者様に季節を感じていただけるよう工夫してお食事を提供していきます!

南庭 園芸療法 トマト収穫
2022年8月3日
マザーアース南庭で育てている野菜が食べ頃なので、利用者様と一緒に収穫しました。
ミニトマトを見て「赤くて美味しそう🍅」と次々に収穫していきます。
「これは甘くて美味しい」と利用者様も笑顔でした。
シソの葉も「香りがとてもいいね」と沢山収穫しました。
以前植えたひまわりの花も綺麗に咲いています🌻
新鮮な野菜を収穫できて、利用者様も大満足でした。







その他にも職員通路に植えてあるゴーヤの収穫時期になりました。職員もゴーヤの収穫を楽しんでいます。


