2020年3月30日
昨日は関東地方に春を告げる春雪が降りました。
南庭には雪が積もり、雪と桜という幻想的な景色を見ることが出来ました🌸
利用者様はお部屋の中から、冬と春の素晴らしいコラボレーション楽しまれたようです。
皆さん「とても綺麗だった」と喜ばれていました!




〒356-0053 埼玉県ふじみ野市大井621-1
2020年3月30日
昨日は関東地方に春を告げる春雪が降りました。
南庭には雪が積もり、雪と桜という幻想的な景色を見ることが出来ました🌸
利用者様はお部屋の中から、冬と春の素晴らしいコラボレーション楽しまれたようです。
皆さん「とても綺麗だった」と喜ばれていました!




2020年3月30日
27日マザーアースに田畑園さんの移動カフェが来てくれました。
メニューは、抹茶ラテ、ほうじ茶、紅茶、煎茶
ようかん、ワッフル(チョコレート・お茶・あまおう)でした。
田畑園のスタッフさんが一杯一杯丁寧にラテを作ってくださいました。
ワッフルもフワフワでやわらかく、とても美味しいと利用者様も美味しく頂きました。
桜の花びらが風に吹かれて飛んでいく様子を見て「きれいだね~、ずっと見ていられるね。」「春はいいね~」と喜んでいました。
満開の桜の下でなごやかにお茶とお菓子を頂き、ほっとリラックスできる時間をお楽しみ頂けました。
田畑園さん、来年も是非宜しくお願いします。
全国的に新型コロナウイルスが蔓延しており、マザーアースではご家族の面会、またボランティアの方々の来園を中断しております。
こうした状況の中で、少しでも利用者の方々にストレスを感じることなく、日々の生活を楽しんでもらえるようにアクテビティ、余暇活動を充実していきます。










2020年3月27日
現在新型コロナウイルス対策のため、マザーアースではご家族の面会やボランティアさんの来所を中止しております。
レクリエーション等を増やしておりますが、利用者様が退屈に感じてしまう時間もあります。
そんな中、23日、マザーアースに毎年恒例の田畑園さんの移動カフェが来て下さりました。
南庭には枝垂桜とソメイヨシノの2種類の桜があり、暖かい日が続いたからか既に8割ほど開花していました(*^_^*)🌸
♪メニュー
抹茶ラテ、ほうじ茶、紅茶、煎茶
ようかん、ワッフル(チョコレート・お茶・ベリー)
外は少し肌寒かったですが、皆さんしっかり上着を着てお花見を楽しんでいました。
各自召し上がりたいものを注文し、お喋りしながらお茶をしました。
一番人気は抹茶ラテだったようです!
桜はとても見ごたえがあり、「毎年こんな立派な桜が見られるなんて幸せ~」 「本当に桜は綺麗よね」と、とても喜んでいました。
次回は27日の金曜日になります。 よろしくお願い致します!





2020年3月27日
21、22日マザーアース施設の南庭で花見をしました。
天気が良く過ごしやすい日でした。
桜を見ながら、お菓子とコーヒーを飲んで穏やかな時間を味わって頂きました。
綺麗な桜を見て、自然と利用者様も笑顔になりました。
桜は咲きはじめでしたが、皆さん楽しんでいたようです。
全国的に新型コロナウイルスが蔓延しており、マザーアースではご家族の面会、またボランティアの方々の来園を中断しております。
こうした状況の中で、少しでも利用者の方々にストレスを感じることなく、日々の生活を楽しんでもらえるようにアクテビティ、余暇活動を充実していきます。






2020年3月25日
18日、今月のおやつ作りは「ミルクプリンの苺ソースがけ」を作りました🍓
ふやかしたゼラチンとミルクを手早く混ぜて、氷水で冷やしている間に生クリームを撹拌し、角が立つ前にゼラチンミルクと混ぜ、ふんわりしたところでカップに入れる工程が大変でした。
みんなで頑張ったかいがあり、とても滑らかで口の中でとろけるような美味しさでした。
とても大好評でした♪





2020年3月19日
ただいま新型コロナウイルスの蔓延により、 全国でマスクが品薄となっております。
そんな中、ふじみ野市役所がマスクを提供(借用)してくれました。
このマスク不足の中、職員一同大変感謝しております。

2020年3月16日
15日の午前中にお茶会を行ないました。
お茶とお菓子が出ましたが、そのお菓子がお雛様のお饅頭で、 利用者の皆様は『綺麗ね。美味しい~』と喜んでくださいました。
また、午後にレクリレーションとして、利用者の皆様と歌を歌いました。
普段は歌わない方も大勢で歌ったので、とても歌いやすかったようで、皆様、笑顔になられていました。
全国的に新型コロナウイルスが蔓延しており、マザーアースではご家族の面会、またボランティアの方々の来園を中断しております。
こうした状況の中で、少しでも利用者の方々にストレスを感じることなく、日々の生活を楽しんでもらえるように歌やレクを充実させています。





2020年3月6日
マザーアース特養では、3月3日にひな祭りのレクリエーションをしました。
ひな祭は「女の子の節句」ですとのお話をした後に、みんなでゲームをしました。
用意されたのは、マザーアース職員の手作り「ひな祭り玉入れ」です。
よく見るとカゴに20、50、100点数が書いてあります。
2つのチームに分かれてボールをカゴの中に入れ点数を競います。
カゴを狙ってみなさん楽しそうにボールを投げていました。
100点にボールが入ると「入ったー!」と喜んでいました。
勝ったチームは両手を挙げて喜んでいました。
ゲームの後は「春よ来い」「ひなまつりの歌」などをみんなで歌いました。
女の子の節句という事で男性職員が「北国の春」の歌を歌ってくれました。
その後は、ひなあられ、道明寺、甘酒のお菓子を頂きました。
これからも皆さんが喜んで頂けるようなレクリエーションを取り入れていきたいと思います。






2020年3月4日
3月2日デイサービスのお菓子は、ひなあられと甘酒でした。
その後、各グループに分かれて、ひなまつりのレクリエーションをしました。
バラバラに置かれたひなつりのセットを各グループで話し合い並べていきます。
「どちらに置いたら良いだろうか?」
「こっちじゃないか?」
色々と話し合いながら完成しました。
次は、三人官女や飾り物も増えて更に難しくなりました。
「これは難しい~」 「左近の桜、右近の橘」
「お餅はどこがいいだろうか」など話し合いながら完成しまいした。
「7段飾りにも挑戦したい」との声もありました。
その後は、みんなで「春よ来い」「うれしいひなまつり」を歌いました。
最後にくじ引きをしました。
当たった人はデイサービス職員の手づくりひな人形をプレゼントしました。
デイサービスの送迎の時間になると、 「もう帰る時間なの?早いねえ」と楽しんでくれました。
ありがとうございました。






2020年3月4日
3月3日は雛祭り。
玄関には少し前からお雛様を飾り、当日利用者さまには行事食を召し上がって頂きました♪
☆;:*:;☆3月3日の献立☆;:*:;☆
散らし寿司 、鰆の西京焼き
菜の花の辛し和え 、清汁 、いちご
ちらし寿司には、刻みのり・錦糸卵・海老・絹さやをのせ 色とりどりに仕上げました☆ミ
おやつには、常食・荒刻みの利用者様には桜餅を、極刻み・ミキサーの方には桜漬を細かくしたものを加えて作った羊羹をお出ししました。
どちらのおやつにも桜の風味が感じられ、 春の訪れを感じていただけたかと思います♬
マザーアース栄養課では、管理栄養士と、調理員で 手作りをしています。
利用者様に食べやすいように工夫して、 なるべく温かいお食事を提供出来るよう日々努力して います(*˘︶˘*).:*♡




2020年2月26日
デイサービスで毎月取り組んでいるおやつ作り。
今月はバレンタインデーの当日に、ティラミスを作りました。
コーヒーの苦みと生クリームの代わりに使ったマスカルポーネクリームが 「甘すぎず、ほろ苦くて大人の味わいでとても美味しい♪」と皆様に大好評でした。
来月のおやつ作りはどんな物を作るか、是非お楽しみにしていてください。





2020年2月24日
現在マザーアースでは新型コロナウイルス感染症による肺炎流行に伴いまして、2月23日より面会禁止させて頂いております。
いつも面会を楽しみにされているご入居者様、ご家族様には大変申し訳なく、心苦しい思いではありますが、このような不測の事態から皆様のお身体をお守りするための対策として、ご理解いただければと思います。
また職員も毎日の検温、手洗いうがい、マスクの着用、また施設内の消毒などの対策を徹底しております。
面会禁止解除につきましては、感染症の流行終息を確認したところで、改めてお知らせ申し上げます。
ご家族の皆様には、なにとぞご協力のほど重ねてお願い申し上げます。
社会福祉法人 崇徳会 高齢者総合ケアセンター マザーアース
理事長・施設長 野溝 守

2020年2月19日
17日、ふじみ野市立西原小学校にて、3年生39名の生徒に、認知症サポーター養成講座を開催しました。
まず、講義で認知症について正しい知識をつけてもらう為に、アニメを観てもらいました。
真剣にアニメを観て理解してくれていました。
認知症における記憶障害(イソギンチャクの記憶のツボ)を分かりやすく説明する所で、男の子が元気にお手伝いをしてくれました。
認知症で名前や、場所が分からなくなったら、どんな気持ちになるかをみんなで考えました。
「困る、怖い、不安な気持ちになる」と答えてれました。
その後に、自動販売機でジュースが買えないおじいちゃんに対して、どう声がけをするかを考えました。
小学校3年生なので、近くににいる学校の先生(大人)に声をかけて一緒にお手伝いをするという設定で、やってもらいました。
とても元気がよく、やりたい生徒が沢山手を挙げてくれました。
困っているおじいちゃんに対して優しく声をかけて、手伝いをしてくれていました。
認知症の方について正しい知識を理解して頂けました。







ありがとうございました。
2020年2月17日
2月11日~2月13日、当マザーアースにおいて、記録業務のICT化への移行に伴い、PC・タブレット研修が執り行われました。
参加者のほとんどが、日頃スマートフォンの操作に慣れている職員でしたが、iPadだけでなくPCの操作も加わるとなると、「お、覚えられない…(冷汗)」、「何がわからないのかがわからない…(泣)」等々、悪戦苦闘する姿があちこちで。
それでも、講師の方々は、一人一人の多様な質問に対し、懇切丁寧に、根気強くお付き合いしてくださいました。
本当にありがとうございました!
介護人材の国際化や働き方の多様化が進む中、記録業務の省力化が課題となっています。
きめ細やかな記録に取り組む姿勢はこれまでと変わりませんが、記録のICT化で生まれる時間的・精神的余裕を、利用者様に対するより一層のサービス向上へと少しでも多く還元していきたいと考えています!






2020年2月14日
12日に高齢者あんしん相談センターおおいのホールにて、今年度最後のオレンジカフェを行いました。
晴天に恵まれ多くの方に集まってくださいました。
今回は、大学生のボランティアの方に参加して頂き、世代を超えた交流の場となりました。
温かい飲み物を飲み、会話が弾んだ所で、頭と体を動かす脳トレをしました。
指や腕の動きを左右で変えることで、脳の活性化に繋がります。
その後は、早口言葉をしました。
みなさんとてもお上手でした(*^◯^*) 。
恒例の「岩ちゃん」様の三味線演奏では、春らしい歌を歌った後に、前回も歌った『誘惑の春』(北国の春の替え歌です)でまた盛り上がりました。 バレンタインデーも近いとのことで、ささやかですがチョコレートをご用意させていただきました。
市販のものですが、皆様への感謝と愛♥がたっぷり詰まっておりますので、ご自宅でオレンジカフェでのお仲間や出来事を思い浮かべながら、召し上がっていただけたらと思います。
高齢者あんしん相談センターおおいで行う『オレンジカフェふじみん』は、引き続き、誰もがホッと一息つける、居心地の良いオレンジカフェを皆様とともに作っていきたいと思います。
次回は4月15日(水)に行います。
お花見散歩がてら、お気軽にお越しください。お待ちしていますσ(゚ー^*)❀






2020年2月14日
マザーアースでは防犯対策として各部署にさすまたを設置しています。
『刺股(さすまた)』は不審者を取り押さえるための道具と捉えがちですが、実際は警察が来るまでの時間稼ぎや、威嚇目的に使います。
使用方法等をしっかり学び、いざという時に活用できればと思います!

2020年2月6日
2月3日は節分。 年の分かれ目には邪気が入りやすいとされており、 精霊が宿ると言われている大豆を撒いたり、 鬼の苦手な物を食べたりして邪気払いを行います。
マザーアースでも節分にちなんだお食事をご用意しました。
☆━…お献立‥━☆
大豆ご飯
鰯のつみれ汁
豚肉とキャベツの味噌炒め
春菊の中華和え
いちご
節分に鰯を食べるのは、鬼が鰯のにおいを苦手 としているからだそうです。
ふんわりとしたつみれから、鰯の風味がだし汁に溶け込んでいます。
大豆ごはんもふっくらと仕上がりとても美味しくできました♪
明日は立春です。
まだまだ寒い日が続きますが、豆を食べて元気に春を迎えましょう!
マザーアース栄養課では、管理栄養士と、調理員で 手作りをしています。
利用者様に食べやすいように工夫して、 なるべく温かいお食事を提供出来るよう日々努力して います(*˘︶˘*).:*♡

2020年2月5日
3日にデイサービスで節分の行事をしました。
白、赤チームに分かれてボールが配られてから、鬼の登場を待ちました。
出てきた鬼は女性職員ですが、去年の男性職員よりも迫力があると好評でした。 職員手づくりの鬼に向かってボールを投げました。鬼にボールがぶつかると「当たった~」と喜んでいました。
鬼退治の後には、「鬼のパンツ」「春が来た」をみんなで歌いました。
節分にまつわるクイズもして盛り上がりました。
今年も利用者様にたくさんの福が来るように願っております。
これからも季節を感じるイベントを、色々な形で行えるように試行錯誤していきます!






2020年2月5日
2日特養では、節分の行事を行いました。
節分についてお話をさせて頂いてから、白チームと赤チームに分かれて3つのゲームをしました!
職員手づくりの段ボール青鬼、赤鬼の口に向かって豆の代わりに紅白のボールを投げました。
利用者の皆様は、鬼の口にボールが入ると、とても喜んでいました♪
次に、鬼の顔が貼ってある段ボールに紅白のボールを投げました。
最後にペットボトルの鬼にボールを投げて退治しました。
みんなで楽しくゲームが出来ました。 節分クイズなども行いました。
利用者様が他の利用者様と話して答えを言ったり、クイズの答えを聴いて「うん。うん。」と納得して笑顔になられている利用者様もいて、また来年も利用者様が楽しめる行事にしたいと思いました。
今年も利用者様にたくさんの福が来るように願っております。(人❛◡❛)








2020年1月31日
1月30日、ふじみの市立大井西中学校にて、中学2年生3クラス85名の生徒に、認知症サポーター養成講座を開催しました。
まず、講義で認知症について正しい知識を理解してもらった後に、グループワークをしました。
1人が認知症の高齢者役と、声をかける若者の役を1人決め、場所などの設定を考え実演してもらいます。
その前に高齢者あんしん相談センターおおいの職員が、ジュースを買えないおばあちゃんの設定で実演をしました。
おばあちゃんの味のある演技に、笑いもありましたが、認知症について更に理解が深まりました。
中学生が実演してくれた設定は ・駅できっぷを買えないおじいちゃん ・スーパーで野菜を買えないおじいちゃん ・コンビニでアイスの場所が分からない、おばあちゃんに声がけをする 認知症の方はどんな気持ちなのか?
不安な気持ちになっている人に、どんな事を声がけすれば良いだろうか?
グループで色々と話し合っていました。
最後に認知症の人への対応の心得として ①驚かせない ②急がせない ③自尊心を傷つけない この3つのないが大切です。
認知症の方について正しい知識を理解して頂けました。ありがとうございました。
講座を受講した中学生の皆様には「認知症サポーター」と称し、その証であるオレンジリングと認知症サポーター証を交付しました。





